色白美脚のスレンダー美人が唾液と精液を進んでごっくん

色白美脚のスレンダー美人が唾液と精液を進んでごっくん ザーメンごっくん

タイトル働く美女と性交 飯岡かなこ(ドリームチケット)
出演女優飯岡かなこ
収録時間119分
ごっくんザーメン2発・タンツボ5発
評 価 ★★★★☆


色白美脚のスレンダー美人が唾液と精液を進んでごっくん

 

色白美脚のスレンダー美人が唾液と精液を進んでごっくん

 

色白スレンダー美人で美脚の飯岡かなこが吉村卓と変態セックスで唾液&ザーメンを飲みまくります。
隠しきれないM性がそそりますね。

 

ごっくんポイント 8:00頃

オフィスでOLベスト姿の飯岡かなこがベロちゅうからのタンツボごっくんです。
顔を上へ向けての姿勢でベロから糸を引くやらしいキスにうっとりした表情のかなこに、
吉村「ぐっと開けて」
かなこは少し舌を出して口を開けます。そこへ吉村の若干水っぽいツバがトロローンと落とされます。
自然に飲みこむかなこ。
吉村「飲んだ」
かなこ「うん」
吉村「どう?美味しい?」
かなこ「美味しいです」

 

ごっくんポイント 37:10頃

オフィスチェアに乗せられたOL姿のかなこが、赤ちゃんポーズでハメながらのタンツボごっくんです。
グイっグイっと腰を打ちつけられ悶えるかなこ。
吉村「気持ちいい?」
かなこ「(切ない声で)気持ちいい」
吉村「口開けて…ツバ飲んでくれる?」
かなこ「うん」と頷きます。
吉村「あーんして」
かなこは舌を出して唾液を飲みやすいように姿勢を直します。
そこへつるんと唾液が落とされます。
かなこ「(ごっくんして)…んはぁ」
腰をグイグイ遣われて、かなこは喘ぎ声で出ます。
吉村「おいしい?」
かなこ「おいしぃでぇす…」と感じながらも言わされます。

 

ごっくんポイント 54:30頃

続いて、その絡みの流れでオフィスの床に小さな布団を引いての密着正常位でからのタンツボごっくんです。
吉村「どこに出す?」
かなこ「お…く…ち」
吉村「ん?」
かなこ「おくち」
吉村「口に?」
かなこ「おくち」
舌を出すかなこ。
吉村「ツバ飲んでくれる?…いい」
頷いて舌を出して口を開けるかなこ。
ねっとりとした吉村の唾液がかなこの舌の上を伝って口の中に入ります。
かなこ「あぁ…」と、ごっくん。
吉村「すっごい可愛い…飲んだ?」
かなこ「(囁くように)飲んだ」
吉村「精子も飲める?」
かなこ「(頷きいて)うん」
吉村「飲みたい?」
かなこ「うん、飲みたぃ」
吉村「ホント?」
かなこ「(吉村を見つめ頷きながら)うん」
吉村「いっぱい飲むんだよ」
かなこ「(感じながら)う…うん」
吉村「ハイは?」
かなこ「ハイっ…」

 

ごっくんポイント 56:45頃

そして、いよいよフィニッシュです。かなこの胸の上に馬乗りになりチンコをしごいての舌上発射からのザーメンごっくんです。
主観カメラで、舌を伸ばして射精を待つかなこに、吉村がチンコをしごきます。
吉村「口の…ちゃんと飲んでくれる」
かなこ「うん」と頷く。
吉村「いっぱい飲む?」
頷くかなこ。
吉村「いっぱい欲しい?」
かなこ「いっぱい、ほし…」
吉村「精子ちょうだいって」
かなこ「いっぱい精子ちょうだぁぃ」
吉村「いくよー…いくよー…口開けて…べぇーって、ぺぇーってやって」
さらにベロをぐっと出すかなこ。
吉村「いく…あー出る」
顔の方にも飛び散る勢いの良い射精です。ドバドバと舌の上にも精液が乗っていくのが分かります。
射精が終わると口の中を見せると、濃度にムラのあるザーメンが口の中に溜まっています。
舌の上に乗せて2、3回味わってから静かにごっくん。ぷはー。
軽くきれいになった口の中を見せて、直ぐにお掃除フェラです。
顔を上下させながらチュバッチュバッと丁寧に精液を搾り取ります。
そして、ぷはー。
吉村「精子どんな味だった?」
かなこ「んー…ちょっと苦かった」と精液が飛び散った顔を指でいじりながら答えます。
吉村「苦かった。全部飲んだ?」
かなこ「(笑顔で)うん」
※この後、この発射シーンの横からの同録が見られます。

 

ごっくんポイント 1:28:00頃

会議室でお酒を飲んでのトークの後にオフィスチェアで愛撫が始まります。
主観カメラで乳揉み、ベロちゅうからのタンツボごっくんです。
吉村「興奮する?」
かなこ「興奮します」
かなこの顎を掴んで強引に振り向かせると唇を吸います。そしてベロちゅう。
吉村「口開けて」
かなこは命じられるがままに、卑猥に舌を出して口を開けます。
吉村のやや多めのどろっとした唾液がかなこの口目掛けて落とされます。しかし、角度が悪かったのか、ほとんどが口の外へ…。頬を伝って流れていってしまいました。
吉村「飲んでごらん」
ごっくんして「あぁ」と声を漏らしながら舌舐めずりするかなこ。
吉村「どうだ?」
かなこ「おいし…」
吉村「え?聞こえない」
かなこ「おいしい」
吉村「何がおいしいの?」
この後、グダグダになったのかここでカットです。

 

ごっくんポイント 1:52:00頃

その流れで会議室の床に先ほどの布団を引いての絡みです。正常位でイッてしまったかなこに吉村からのタンツボごっくんです。
吉村「いっちゃった?」
かなこ「い…(放心状態で言葉にならず)」
吉村「くち◎△$♪×\」
かなこは、イッた余韻のまま、言われるがままに舌を出して口を開けます。
少な目の粘っこい唾液がかなこの口の中にツルツルと落とされます。
かなこは舌を回しながらいやらしく受け止めると、ごっくん。
吉村「凄いじゃないか」
かなこ「おいしい…」

 

ごっくんポイント 1:55:43頃

その流れのフィニッシュです。
吉村「じゃあ、口の中に出すから」
吉村を見つめ舌を伸ばすかなこ。
かなこ「いっぱいちょうだい……あああぃ…だめぇぇ…やー、いっちゃう…いっちゃう」
吉村「だめ、一緒にいくから」
かなこ「一緒にいくぅ」←ここ超絶可愛いです
吉村「いい?」
かなこ「うん、うん」
そしてガン突きピストン。
かなこ「気持ちいい…だめ…だめ……あぁぁぁいっちゃうー」
吉村「出るぞ」
かなこ「出してぇ…いっぱい下さい」と一生懸命に舌を出します。
吉村「うぉぉ」という雄叫びとともにかなこへ舌上発射。
またもや勢いが良すぎて口の外にも飛び散ります。濃さは、まぁ当然ですが薄めです。
そして、亀頭を優しく包み込むようにお掃除フェラ。
ほとんど放心状態ののかなこ。口もあまり開けられません。あまりの気持ちよさに段取りが飛んだっぽいです。
かなこ「あ…あ、飲んじゃった」と舌を出します。
吉村「どんな味?」
かなこ「んー、んー…ちょっと苦い」と笑います。
吉村「どうだったエッチは?」
かなこ「すっごい…いっぱいいっちゃいました」
吉村「プライベートはこんなにエッチなの?」
かなこ「ここまで凄いのしたことない」

 

★女はイクと全く別の生き物ですね。。色白のかなこの肌が桃色に上気して感じる姿や素直に唾液を飲む姿に興奮です。

 

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